冷え性でお悩みの方へ(自律神経との関係とおすすめアロマ)

【冷え性と自律神経の関係:おすすめアロマ】

血液循環が悪くなると身体の末端まで血液が流れず、手足が冷たくなります。
これが慢性化すると全身の血流も悪くなり、肩や背中、お腹、腰まで冷えるようになってしまいます。

血液の流れが悪くなる背景には、「自律神経」の乱れが関わっています。
自律神経は血管の拡張・収縮を調整する働きがあります。
寒いことろにいると手足が冷たくなりますが、これは身体の中心部の熱を守るために、自律神経が末梢の血管を収縮させるからです。
反対に気温が上がると体内の熱を出すために、血管を拡張して血液の流れを促します。

冷え性には「オレンジ」、「ジュニパー」などがおススメです!
「オレンジ」に含まれる『リモネン』という成分は、血行促進作用があり、身体を温めてくれると言われています☆
また「ジュニパー」に含まれる『カリオフィレン』は老廃物の排出、『αーピネン』は血流の促進が期待できます!

これらのアロマを使ってマッサージや足浴などをすることで、停滞している血液の流れが促進され冷えをやわらげることが報告されています。

アロマテラピーがお悩みの方の暮らしに、少しでもお役にたてるといいですね!
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